本ページはプロモーションが含まれています。
「脳画像上で損傷部位はわかるが、それがどうADL(日常生活動作)の阻害因子になっているかを説明できない」
「脳卒中リハビリの最新知見を学びたいが、週末の講習会に行く時間がない」
「脳卒中のハンドリングを動画でみても、自分の臨床に落とし込めない」
といった悩みをもつセラピストは多いのではないでしょうか?
脳卒中リハビリのポイントは、知識をバラバラに学ぶのではなく、
・「脳画像所見」を「予後予測と評価」へつなげる
・「動作や振る舞い」から「症状を推測」する
ための臨床思考を身に付ける必要があります。
何度も紹介しているオンラインサービス「リハノメ」は、質の高い講義をコスパよく受けることができます。
臨床経験豊富な講師陣がそろう「リハノメ」を活用することで、
今までの知識と新しい知識が、動画の解説により、知識が「点」ではなく「線」でつながることを実感することができます。
この記事では、効率的な学習手順と、リハノメを「臨床推論」に落とし込む具体的なコツがわかります。
\学習効率とコスパ重視!/
〇「リハノメ」についてまとめている記事です。
▶独学で脳科学を勉強したいを叶える「リハノメ」:臨床推論を変える学習ツール
▶【リハノメがおすすめ】効率的な脳の学習を実現するオンラインサービス徹底比較
リハノメで効率的な学習手順と臨床推論に活かすコツは次の4つです。
- 臨床推論を育てる新習慣を確立するコツはスキマ時間の活用
- 脳画像をみて、症状や予後を予測する
- 脳卒中リハは、エビデンスと実践の融合が重要
- 「症例検討」からアプローチに至るまでのセラピストの臨床推論を学ぶ
リハビリの勉強をオンラインで加速させる!臨床推論を育てる新習慣

そもそもリハビリの臨床推論とは、
「問診や評価などの情報を分析し、”なぜその問題が起きているのか?”を科学的に仮説立て、最適なリハビリプランを立案・実行・評価する一連の考える過程」のことです。

臨床推論は、知識を知っているだけでは、難しそうだね。

「知っている」よりも「知識をどう組み合わせて解釈するか」
が大切になるな。
まずは、オンライン学習を継続させるための習慣についてわかりやすく解説していきます。
学習した内容を記憶し、定着させる3つの習慣
学習しても三日坊主や記憶できなければ、意味がありません。
まずは、臨床推論を育て、身につけていくための土台について2つ説明していきます。

今から身につけていくための土台なんて作れるかな~。

大丈夫やで。
忙しい人でも、まずは5~10分の時間をつくるところから始めていくんやで。
①スキマ時間を「臨床推論の時間」に変える学習のコツ
リハビリ臨床場面で、

①患者の動作の不自然さについて「筋緊張」から評価を試みた
②しかし、実際うまく「筋緊張」を捉えられなかった。
③「筋緊張の捉え方」について、どうしたらいいのか??
④悩んだ内容をメモ
したとします。
次にやるべきことは、
その日のうちに「スマホで用語を検索する5分間」を確認する習慣を身につけましょう。
ただ、時間ができたから本を読むよりも
●なぜ?こんな不思議な動作を患者はするんだろう?
●担当患者のこの問題の原因について、わからないから知りたい!
こういった感情が出てきた時は、勉強するチャンスです!

確か、記憶は感情との結びつきが強いんだよね?

よう覚えとったやん。
「知りたい!」という欲求があると、脳の吸収率が段違いやで。
〇情動が記憶を強化するメカニズムについて確認することができます。
▶情動が記憶を強化する神経メカニズムを解明-楽しい体験は睡眠中に脳の協調性を高める-(理化学研究所)
〇スキマ時間の具体的な活用術についてまとめています。
▶モチベーションを維持する「スキマ時間」活用術:①初心者必見!効率的な脳科学の勉強法と臨床推論法|ヤマ脳勉強ブログ
▶脳はすぐ忘れる!反復こそが「忘れにくい知識」をつくる:初心者向け!脳・神経疾患を理解する!医療者におすすめの本3選|ヤマ脳勉強ブログ
②インプットした内容を「臨床レベル」まで深める
インプットは、「スマホで用語を検索する5分間」で終わらせないでください。
用語の意味を覚えただけでは、臨床ではまだ使えないので、
「臨床レベル」まで深める方法があります。

ここが難しいんだよね~。

大丈夫や!
ここですごい講師陣達の神動画「リハノメ」の出番やで。
まずは、メモした用語を「リハノメ」の動画一覧で検索してみましょう。
\学習効率とコスパ重視!/
リハノメ 公式サイトはこちら教科書の静止画ではわからない
- 「触診時の触れ方」
- 「筋緊張の捉え方」
- 「代償動作の見方」など
動画で
「視覚的に流れをつかみ」
↓
「解説を聴きながら」
↓
「頭でイメージする」
これを繰り返し実践することで、目の前の患者の問題を解決する「臨床レベル」に近づきます。
実際に、リハノメで「筋緊張」と検索すると18件の動画がヒットしました。

筋緊張異常の中で、
・痙縮について
・筋緊張検査方法
・上下肢と体幹の筋緊張検査
・脳のシステム障害(網様体・基底核・小脳)
について勉強することができます。
〇脳卒中リハビリについて、理解や学習効率を高める方法をまとめています。
▶丸暗記ではなく、理解に変える方法で学習効率アップ:③初心者必見!脳卒中のリハビリが変わる!脳科学を臨床で活かす秘訣|ヤマ脳勉強ブログ
③インプットしたことを実践でアウトプットするコツ
インプットしたあとは、必ずアウトプットするところまでいきましょう。
おいしい料理を作って食べたいのに、
・レシピを覚える
・頭で作り方をイメージできる
ようになっても(インプット)、料理はでてきません。
実際に料理を作る(アウトプット)することで初めて、
・料理の味や食感がわかる
・イメージとのギャップ
・難しさや楽しさ
・料理が完成した時の達成感
を味わい、それが経験となります。

リハビリの場合、知識だけ詰め込んで患者さんに還元できなかったら、それは自己満足だね。

ほんまやな。
私たちが勉強する理由の目の前の患者さんを何とか良くしたいという原点を忘れないようにせーへんとな。
リハノメで脳画像を読み解く:損傷部位から「動作のつまずき」を予測する
\学習効率とコスパ重視!/
リハノメ お申し込みはこちらから医師のように診断するための画像読影は必要ありません。
必要なのは、
「なぜこの患者さんはこのタイミングで足が出ないのか?」
「足を出すためには、どんなアプローチを考えないといけないのか?」
を解決するための読影法です。

なるほど!
でも脳画像の読影でそんなことわかるの?

脳画像の各領域の機能と損傷部位の関係性(コネクティビティ)を理解していけば、臨床症状の理解につながっていくで。
〇臨床症状と脳部位の関連性について、わかりやすく具体例を挙げて説明しています。
▶臨床症状と脳部位の関連性:運動麻痺、感覚障害、高次脳機能障害のメカニズム:③初心者必見!脳卒中のリハビリが変わる!脳科学を臨床で活かす秘訣|ヤマ脳勉強ブログ
〇行動観察から脳のコネクティビティを考える方法についてまとめています。
▶行動観察から「どんな脳のコネクティビティが関係しているか」を考える:⑥脳は”ネットワーク”が重要!コネクティビティから理解する脳科学の勉強法|ヤマ脳勉強ブログ
単に「脳のどこに損傷があるか」を覚えるだけでなく、
「その脳の損傷がどうADL(日常生活動作)の阻害因子になるか」という視点で脳画像をみていく必要があります。
実際に、リハノメで「脳画像」と検索すると82件の動画がヒットしました。

内容は、
- 脳画像の基礎(脳領域同定方法、神経線維の同定、脳幹と小脳の同定、脳動脈、圧迫所見)
- 脳の構造と機能(視床、頭頂葉、島皮質、帯状回、小脳、大脳基底核)
- 脳のシステム障害の理解 など
当ブログでも紹介している書籍の著明な講師陣による講義をいつでも、何回でも受けられます。
大村優慈先生の脳画像 \脳画像が面白いほどわかる/
粳間剛先生の脳のネットワークが関係する脳画像・予後予測 \脳画像のネットワークがみえます/
森岡周先生の脳の神経基盤の基礎知識から高次脳機能障害 \高次脳機能障害のナゾの解明へ/
脳画像所見を「評価と予後予測」へつなげる
脳画像所見は、損傷部位とADLの問題点の整理をするだけではありません。
リハノメの脳画像講座を活用することで、
・機能解剖と動作分析の紐づけ
・評価した症状や臨床推論への橋渡し
・どのくらい機能が回復しそうか、予後予測の精度向上
にもつながります。
実際に、リハノメで「予後予測」と検索すると39件の動画(神経難病の予後予測も含む)がヒットしました。

内容は、
- Branch Atheromatous Disease(BAD)の予後とリハビリテーション
- 脳画像評価:リハビリの予後予測のポイント
- 生活期の予後予測 など

正直「予後予測」は、経験年数が浅いと動画をみてもできるようにならないんじゃないの?

いやいや、経験が浅いからこそ先人の評価方法をまねして、診る視点を養っていくんやんか。

あっ!確かにそうだね。

リハノメやったら、何度も動画で確認できるから
①臨床で疑問(どれくらいよくなる?)
↓
②リハノメで動画視聴
↓
③脳画像を確認
↓
④実際の患者さんの経過やアプローチの検証
って具合に①~④をぐるぐるループするとええで。
リハノメで脳卒中リハの最前線を学ぶ!エビデンスと実践の融合
脳卒中リハは、ガイドラインが整備されています。
そのため、エビデンスに基づいたアプローチを基本軸として考える必要があります。

エビデンスは、脳卒中治療ガイドライン2021(改訂2025)を読んで勉強したよ。
でも、実際にまだ評価や治療技術が伴ってないんだよね。

まず、ガイドラインで脳卒中リハビリには、何が有効かを知る必要があるな。
その次に大切なのは、「なぜこのアプローチを選択したのか」というプロセスを選択できることやな。

それはわかっているんだよ……。
評価方法や治療技術を上げるための方法を教えてくれない?

それこそ、リハノメの出番やん!
著明な講師陣の講義でしっかり勉強していく必要があるで。
リハビリの評価や治療において、ガイドライン上の知識を知っているだけでは、不十分です。
目の前の症例に合わせた「アプローチの選択」が重要です。
そのためには、仮説検証作業を通じた思考プロセスの整理、アプローチ選択の根拠が必要です。
運動障害
- 脳卒中後の運動障害に対して、課題に特化した訓練の量もしくは頻度を増やす(推奨度A エビデンスレベル高)
- 自立している脳卒中患者に対して、集団でのサーキットトレーニングや有酸素運動を行う(推奨度A エビデンスレベル高)
歩行障害
- 歩行機能を改善させるために、頻回な歩行訓練を行う(推奨度A エビデンスレベル高)
- 亜急性期において、バイオフィードバックを含む電気機器を用いた訓練、免荷トレッドミル訓練(BWSTT)、強度の高い歩行訓練を行う(推奨度B エビデンスレベル高)
- 有酸素運動と筋力増強訓練の併用療法を行う(推奨度B エビデンスレベル高)
- 歩行速度や耐久性を改善させるためにトレッドミル訓練を行う(推奨度B エビデンスレベル高)
- エクソスケルトン型歩行補助ロボットを用いた歩行訓練を行う(推奨度B エビデンスレベル高)
- 通常の歩行訓練にBWSTTとロボットを用いた歩行訓練(推奨度B エビデンスレベル高)
- 下垂足を呈する脳卒中患者に対して、機能的電気刺激(FES)を行う(推奨度B エビデンスレベル高)
- バーチャルリアリティを用いた歩行訓練を行う(推奨度B エビデンスレベル高)
- 認知運動二重課題を用いた歩行訓練を行う(推奨度B エビデンスレベル高)
上肢機能障害
- 軽度から中等度の上肢麻痺に対しては、特定の動作の反復を含む訓練を行う(推奨度A エビデンスレベル高)
- ロボットを用いた上肢機能訓練を行う(推奨度A エビデンスレベル高)
- Brain-computer interface(BCI)を応用した上肢機能訓練を行う(推奨度B エビデンスレベル高)
- 中等度から重度の上肢訓練、もしくは肩関節亜脱臼に対して、神経筋電気刺激を行う(推奨度B エビデンスレベル中)
- 他者観察をしながら行う訓練や、バーチャルリアリティを用いた訓練を行う(推奨度B エビデンスレベル高)
- 経頭蓋直流電気刺激(tDCS)、反復性経頭蓋磁気刺激(rTMS)、埋め込み型刺激装置を用いた迷走神経刺激を行う(推奨度B エビデンスレベル高)
〇脳卒中治療の治療に関するガイドラインを確認することができます。
▶日本脳卒中学会:脳卒中治療ガイドライン2021(改訂2025)
実際に、リハノメで「脳卒中 歩行」と検索すると44件の動画がヒットしました。


こうやってみるとリハノメでは、装具療法とロボット療法、電気刺激の動画が多いね。

BWSTTやバーチャルリアリティを用いたアプローチの動画がこれから増えることに期待やな。

森岡先生の脳の構造と機能についての解説ですが、歩行がどのようなメカニズムで調整・実行されているのかが理解できます。
リハノメで「脳卒中 上肢」と検索すると42件の動画がヒットしました。


上肢は、rTMSやロボット療法、CI療法の動画が多いね。

BCIやバーチャルリアリティ、上肢に対する電気刺激を用いたアプローチの動画がこれから増えて欲しいとこやな。

森岡先生と竹林先生という超豪華なトークが聴けます。
脳卒中のリハビリを考える上で、重要な視点を多角的に学ぶことができます。
リハノメならではの勉強方法
実際の手技を説明している動画では、
①最初は普通に視聴
②手技の部分に「スロー再生機能」を使い、セラピストの重心移動や手の位置を徹底的に分析する
こうすることで、リアル勉強会では引き出しにくい点をオンライン勉強会で補うことができます。

オンラインで勉強した後、実際の臨床で活かすための注意点とかはないの?

直接当てはめるんじゃなくて、
目の前の患者さんの評価に基づいてカスタマイズする視点が重要になるな。
「エビデンスに基づいた標準的治療」を目の前の患者さんに合わせてカスタマイズするためには、
患者さんの評価が重要となります。
やるべきことは、
・病態解釈
・詳細な評価と問題点の原因についての仮説
この2点になります。
リハビリ勉強会をオンラインで選ぶなら「症例検討」の多さを重視すべき理由
リハビリの臨床現場では、「教科書通りにうまくいかない患者さん」を多く経験します。
ここでは、そんな患者さんへの対応・解決策に向けた「リハノメ」の活用例を紹介します。

なんで、教科書と同じ疾患名なのに、症状やアプローチの結果が違うんだろう?

それは、患者さんそれぞれが生きてきた背景が違うからやな。
だから、リハビリの治療は個別性が重視されるねん。

じゃあさ、こんな風に動画で勉強してもムダじゃないの?

そんなことはないねん。
臨床解決のヒントは「症例検討」による病態解釈の方法を学ぶことやで。
症例検討:進行中の症例や、結論が出ていない内容について、治療方針の決定などについて議論することを目的とする。
症例報告:概ね解決・完結した内容について、医学知識の共有や記録を目的とする。
〇脳腫瘍の症例から患者さんの「ストーリー」を重視する理由についてわかります。
▶意欲的に学び続けるには「ストーリー」を重視する:④脳腫瘍は難しい?リハビリ臨床推論につながる効率的な勉強法|ヤマ脳勉強ブログ
〇脳画像と症状がなぜ一致しないのかについてまとめています。
▶画像と症状の「ギャップ」にも着目する:(保存版)脳画像の勉強におすすめの本3選:初心者のための脳読影力を鍛える脳科学の入門書|ヤマ脳勉強ブログ
〇スポーツ心理学者の脳梗塞実体験から運動発現の仕組みを考察しています。
▶スポーツ心理学者の脳梗塞実体験からみる運動発現の仕組みをリハビリに活かす方法(ぷぴぽnote)
「リハノメ」では、ライブセミナーや実際の症例を通して、著明な講師陣が評価方法や病態解釈の一例を紹介してくれています。
リハノメで「症例」と検索すると51件の動画がヒットしました。

具体的な内容は、
・退院前の家屋環境の評価の事例
・疾患別のシーティング
・脳卒中の上肢麻痺の症例介入
・前・中・後大脳動脈領域梗塞の症例 など
色んな症例について、先人がどのように考えアプローチを行ったのかを動画で学ぶことができます。

そうか!
実際の臨床推論を実例を通して学ぶことで、目の前の患者さんと比較すればいいってことか!?

著明な講師の先生が、なぜそのアプローチを行ったのか。
方法じゃなくて、臨床推論を学ぶことが重要やで。
〇脳血管疾患の理解を深める勉強法について確認できます。
▶リハビリの臨床推論:脳卒中の理解を深める具体的な実践法:③脳血管疾患を意欲的に学習する勉強法
〇脳のネットワークを学ぶ理由と勉強法について解説しています。
▶脳のネットワークを学ぶ最強の勉強法:⑥脳は”ネットワーク”が重要!コネクティビティから理解する脳科学の勉強法
〇歩行についての臨床推論を脳のネットワークと関連させて説明しています。
▶行為を「分解」してネットワークで捉える:(コネクティビティ)脳のネットワークを学ぶ初心者向けおすすめ本3選:独学でも勉強できる脳科学入門|ヤマ脳勉強ブログ
リハノメでは、著明な講師陣の講義がいつでも聴ける強みがあります。
また、対面・zoomセミナーも充実しています。
そこで、臨床の悩みを直接相談できる機会もあります。
まとめ:脳画像の読影と脳卒中リハの臨床推論は、リハノメで十分鍛えることができる
勉強は手段であり、目的は患者さんのADLが改善する変化が重要です。
そのためには、脳画像が読めるようになり、脳卒中リハビリのアプローチに根拠がもてると毎日の臨床がもっと楽しくなります。
その第一歩として「リハノメ」を活用してみませんか?
初回限定に限り、980円で利用することができます。
しかも、登録は簡単!60秒で済みます。
\学習効率とコスパ重視!/
〇その他割引制度やお得な情報についてまとめています。
▶PT・OT・STの各種割引制度の利用方法:独学で脳科学を勉強したいを叶える「リハノメ」:臨床推論を変える学習ツール|ヤマ脳勉強ブログ
脳画像が読めると患者さんの「なぜ?」を解明するヒントとなります。
リハノメはその「地図」と「歩き方」を教えてくれるツールです。
知識は「使えてこそ」価値が出ます。
まずは担当する患者さんの診断名に関連する動画を1本検索してみることから始めてみましょう。
リハノメ:配信動画一覧
フォローやシェアをしていただけると更新を見逃しません。
また、コメントをいただけると非常に励みになります。
よろしくお願いいたします。



コメント